MonoMax4月号付録の整理ボードが中々便利な件

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どうも、Noodle.(@Noodle1002)です。前回押していたGジェネレーションフロンティア、一段落してきましたので久々にブログ更新です。ゲーム内で、あんまりすることが無くなってきたので、ちょっと飽き気味なんですよね。遊び方の幅がちょっと狭いかなぁ。もう少し設計とか開発とか自由に出来ないとGジェネらしさが足りない感じがするんですよね。今後のサービス拡充に期待です。

さて少し古い話題ではあるんですが、MonoMaxの4月号を買った時に付いてきた”整理ボード”なる付録が地味に活躍しておりますのでご紹介。

MonoMax2013年4月号付録 EDIFICEの整理ボードが付いてくる

ファッション小物・雑貨類といえばMonoMax

整理ボードって何だよ

多分ガジェット好きなら知ってるはず。ゴムバンドが交差していてその間に物を挟むことができる頼れるアイツです。ピンと来ない方は以下の画像をどうぞ。

MonoMax2013年4月号付録 EDIFICEの整理ボード

鞄の中の小物類をまとめられる優れもの

整理ボード自体はNHKのニュース…多分「おはよう日本」のまちかど情報室でも紹介されていたような気がする。このゴムバンドの間に物を挟んでいくのです。

MonoMax2013年4月号付録 EDIFICEの整理ボード

こんな感じに物を挟むことができるのだ。

ゴムバンド自体に滑り止めが付いているので殆ど動かない。と思う。振り回したりすると流石にダメだけど。バッグインバッグと何が違うの?と思った人もいるかもしれないけど、整理ボードはその薄さもメリットなんですよね。バッグインバッグは、どうしても鞄の形なので厚みがありました。またバッグの小物類をまとめるためにバッグインバッグを使うんですが、その中でまた小物類が散らばってしまい、それをまとめるためにポーチだポシェットだに頼ってしまったり…鞄の中に鞄があってさらに小さい入れ物があってみたいな、何がしたいんだか良くわかんない感じになりがちです。というか僕です、それ。

その点整理ボードはゴムバンドで動かないようにしてくれますので、USBケーブルだったりモバイルチャージャーだったりも楽々整理することができます。また薄くまとまってくれるので、鞄が太らないのも大きなメリットですね。

MonoMax2013年4月号付録 EDIFICEの整理ボード

背面はタブレット等を収納できるポケット付き。

整理ボードの背面にはポケットの仕様になっています。ちょうどiPadなどのタブレットが収納できるサイズ。ちなみに中は起毛素材になってるので、液晶や本体が傷つかないよう配慮されてます。付録としては細かい所に気が利いてますねぇ。

MonoMax2013年4月号付録 EDIFICEの整理ボード

さすがにMacBookAirは入らない。

しかしMacBookAirは入りませんでした。ひょっとしたらSurfaceならいけるのかもしれない。

MonoMax2013年4月号付録 EDIFICEの整理ボード

EDIFICEのロゴは端の方にひっそりとありました。

いちおうファッションブランドのEDIFICEの名を冠した付録なのでもちろんロゴも付いてます。ただ付録ですし、実用品なので質感は推し量るべし。

しかし雑誌690円にこのクオリティ、且つ実用性の高い付録なので、買わなきゃソンじゃないかと思います。というかおススメです。整理ボード自体もおススメなアイテムなので、雑誌買いそびれた方も一度試してみては如何でしょうか。…なんかステマっぽいな。まぁいいや。

それでは、これにて。


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